Mapping An Invisible World

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鞄、ブーツ、ジャケットが欲しい
2006.09.30 (Sat) :
土曜はプログラミングの授業。わざわざ大学まで行ったのに、コンピューター室のドアに休講の張り紙が・・・。まさかの2週続けての休講で、ちょっとついてないな。不運?いや、こんくらいで不運だとは思わないようにしよう。気持ち切り替えて、この暇な土曜をどう過ごそうかと考える。帰り道の多摩センター駅のTSUTAYAでDVDを借りて、映画観ることにした。家に帰って、ティム・バートン監督の「シザーハンズ」観て、昼寝して、Saosinを聴いて、テレビ観て、だらだらな休日。
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melancholy rainy day
2006.09.26 (Tue) :
今日は朝から雨。まだ秋だけど、雨が降ったから寒い。それにしても、よく雨が降る。これが大昔だったら、久しぶりの雨で神様に感謝したんだろうね。あー神様、恵みの雨を降らしていただいてありがたや、ありがたやって。

それにしても、今日の雨は激しかった。短い距離なら傘を差さなくてもいいなんて、服が湿って、風邪引いてぐったり寝込むことになるだけ。今日は久しぶりのフットサルデー、さすがにこの雨では中止だった。貴重な運動が奪われ、未だにHMVから連絡が来ない、そんな憂鬱な日々を雨が去る時に一緒にすっきりしたい。それでは、また明日です!
早くこの手に
2006.09.25 (Mon) :
Saosinのアルバム発売日だったんだけど、輸入盤で限定DVD付の頼んだものがまだHMVに入荷できてないとかで、初日に聴きたかった自分としてはショックでかい・・・。
ここでCDだけ買って帰るのもなんだし、少し我慢して一切CDの情報を聞かないように大好きなレビューサイトも自粛してHMVからの連絡を待つしかないね。

ってか、ちょっと前からHMVから連絡入ってたんだけど、その番号がずっと昔登録した最悪な派遣会社からだと勘違いして、電話無視してたんだよね、なんかもっと先に連絡聞いてればよかった。派遣からたまに電話かかってくるから、見覚えのない番号=派遣って認識してたのがまずかった。
Pulp Fiction
2006.09.24 (Sun) :
PulpFiction
"パルプ・フィクション"
(1994/アメリカ/168min)クエンティン・タランティーノ
Rating 9/10



Introduction
アメリカの低級犯罪小説であるパルプマガジン的なストーリーをコンセプトに殺し屋たちの話を3つの物語が交錯するように語られるコメディあり、ヴァイオレンスありのドラマ。

Review
脚本、演出、出演者、音楽、映像どれも魅力的でオシャレ。レザボア・ドッグスとはまた違った、タランティーノ監督のセンスが詰まった作品。細かいとこまでこだわっていて、映画観てはじめてもう一度観たいと思った!映画観たら、台詞憶えたくなるよ。スラング満載で、言葉や文化的背景を知っていれば2倍楽しめる内容で、もっと英語勉強してもう一度観てみたいね。

Trailer


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空には今でも ひとつだけ
2006.09.23 (Sat) :
今日は渋谷に髪切りに行って、帰りに代官山に寄って買い物しました。

祝日で今日授業がなかったんだけど、一昨日に休講ってことを知った。そういうことで、授業終わってから髪切ろうと思ってたので3時に予約していて、なんか中途半端な時間だったので、早めに渋谷に行ってお店を見て買う候補を決めていた。

今回、髪型の方は前髪短めで、全体的に軽くしてもらった。久しぶりに前髪が目に入らないのが新鮮。髪切ると気分が変わるよね。

渋谷でもう一度何軒か周り、1時間ほど代官山も行けそうだったので行って来た。この判断が良かった。おかげで、AttachmentとLad Musicianで気に入った服を買えた。この2つで買い物した後は、気分がいい。店員さんが丁寧で優しくて、雰囲気もいいし。また行きたくなるし、信頼できるお店。渋谷のセレクトショップで、友達みたいに喋りかけられ、ブランドのイメージを崩すような店員がいて、一気になえたの思い出し、店員が違うだけでこんなに違うのかと感じた。

今日は髪も切ってさっぱりしたし、本当満足行く買い物ができてよかった!
気持ちにゆとり
2006.09.21 (Thu) :
今日から後期授業開始でした!木曜は2限だけという何とも悲惨な日。でも、早起きしたんで、以外とゆったりする時間あって、朝に時間があるって幸せだなって思った。

9時30分頃に小田急に乗って大学へ。行きに多摩モノレールの定期買う予定だったんだけど、驚くほど並んでてやる気がっくしだうん。諦めて、帰りゆっくり買うことに。

授業はリレー講義という、毎回違う講師が専門の講義をするもの。今日はオリエンテーションと、今回のリレー講義は「メディア」がテーマということで「あなたにとってメディアとは?」ってことを題に小レポート書いて出した。この授業は小レポート以外はとくに話を聞いてるだけで楽な授業なんだけど、落とせない授業だから頑張んないとね。

早く終わって夕方までCスクでクラスの友達と喋って、帰りに新百合ヶ丘のHMVにSaosinのアルバムを予約しに寄ったんだけど、店が小さいこともあって限定版は入荷するか不明で、とりあえず仮予約で電話かかってくることになった。来週発売、待ちきれないなあ!

現在時刻は10時です。とっても眠い!久しぶりの学校で疲れたんだね
Murder In The First - 告発 -
2006.09.20 (Wed) :
MurderInTheFirst

1995/アメリカ・フランス/124分
監督:マーク・ロッコ
出演:クリスチャン・スレーター, ケビン・ベーコン,ゲイリー・オールドマン
評価:★★★★★★☆(6.5/10)

アルカトラズ刑務所を閉鎖に追い込んだ実話を基に作られた映画。死刑確実と言われていたアルカトラズ刑務所内で起こった殺人事件を担当することになった若き弁護士ジェームスは、犯人の囚人ヘンリー・ヤングを調べていくうちに彼の有罪に疑問をもつようになっていった。やがて彼はアメリカ合衆国に真っ向から闘いを挑んでゆく・・・。

刑務所内で脱獄を密告した囚人を殺した罪で死刑を科されるヘンリー・ヤング。ヘンリーの弁護をしたジェームスが彼が殺人を犯す前に3年も地下牢に入れられ虐待されていたという事実を知り無罪を主張し、逆に刑務所側を告発する…。

正直言って、この映画は期待し過ぎたせいか、予想していたようなものとは違った。どうも釈然としないことが多かった。語られてないエピソードが多かったからかもしれない。アルカトラズでの生活、虐待や脱獄、幼い頃の話などヘンリーに関する話の底になる部分が薄っぺらく、感情移入できない。そして、本当に3年間地下牢にいたのでは?と思わせるほど迫真の演技だったヘンリー(ケビン・ベーコン)と対照的に、弁護士ジェームス(クリスチャン・スレーター)の演技は軽すぎるすし、感情の起伏が激しすぎる弁護士は映画のシリアスな雰囲気を台無しにした。人権の問題にしても、心に訴えかけるほどではない。何でそうなことになってしまうんだ!?みたいな本当の苦しみが伝わってことない!評価されている映画だけど、評価は★5ぐらいで、あとはケビン・ベーコンの演技で★を足した感じ。法曹界を目指さしている人にはいろいろと考える題材が含まれてておもしろいと思うけど、そこまでオススメでない。

MurderInTheFirst001


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Escape From Alcatraz
2006.09.19 (Tue) :
EscapeFromAlcatraz
"アルカトラズからの脱出"
(1979/アメリカ/112min)ドン・シーゲル
Rating 6.5/10



Introduction
サンフランシスコ湾に浮かぶアルカトラズ島。そこには鉄壁の牢獄「アルカトラズ刑務所」があった。そこに入所してきた頭脳優秀な主人公フランク・モリス(クリント・イーストウッド)はある日、独房の通気口から脱出する手段を思いつく。彼は仲間を集って小道具を使い、それまで絶対に不可能といわれた脱獄へと挑戦する。

Review
サンフランシスコには、何度も行ったのにもかかわらず、アルカトラズ刑務所見たことないんだ。今頃になって興味を持って、それにかかわる映画でも見て勉強しようと思ったのがきっかけでこの映画を観た。映画の方は、実話が基になっていて、ド派手な脱獄劇やヒューマンドラマではなく、地味だけど緊張感のある「脱獄」がメインに撮られている。物語が実話なだけに見ごたえがあります。

- アルカトラズ島(Alcatraz Island)-
アメリカ合衆国カリフォルニア州のサンフランシスコ湾内にある面積約48km²の断崖の小島で「ロック」とも呼ばれている。カモメを始めとした海鳥の生息地として知られ、アルカトラズはスペイン語の「ペリカン」を意味する言葉である。

この島には1934年から1963年にかけてアルカトラズ連邦刑務所が存在し、アル・カポネ(シカゴの暗黒街のボス)やロバート・フランクリン・ストラウドら矯正不可能とみなされた者が主に服役した。周辺は潮流が速いため島からの脱出は不可能とされた。

1906年の設置から39人が脱獄を試み、再逮捕26人、射殺7人、溺死1人、5人が行方不明(公式には死亡だが遺体は未発見)となった。この5人のうち銀行強盗で収監されていたモリスと仲間2人の脱獄劇(1972年6月11日発生)を描く。


EscapeFromAlcatraz001


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ケントと彼女と河合仲間たちのBBQ
2006.09.15 (Fri) :
今日は鎌倉に住む河合友達の家でBBQやってきました!藤沢で買出しして(手紙書いてたら見事に遅刻 ごめんなさい!)江ノ電で鎌倉のケント家へ!

海が近いのなんのって、本当うらやましいね。ケントと会うのは前回二俣川でBBQして以来だし、今日のメンバーだとナベちゃん以外はBBQ依頼になるのか。

10時集まりでBBQが始まったのが2時だから結構ゆったりしてたね。BBQはケントと大先輩が頑張ってくれて(ウィンナー博士もグッジョブだったけどね!笑)本当にまったり楽しいBBQだったね。食後に幹事のアキラが昼寝してたのがうけた!幹事は張り切ってたから疲れて寝むくなったんだね。アキラが寝始めた頃に、アズサ登場!今年の河合の集まり来てなかったから、結構会いたかったんだよね。相変わらずテンション高くておもしろかったなあ。

日が落ちる前に海へ行って、大先輩・アキラ・辻くんは無謀にも泳いだり波に乗ったりして、自分は元気な3人と野球やってた!その後は花火やったりしたね!何気に今年初の花火だった。

ケント家に泊まる人は、波乗りした3人と自分で、他の子たちは帰宅。何気にこの夜は盛り上がった!ケントの彼女が教えてくれたカードゲームがおもしろくておもしろくて(笑)北海道で豚の尻尾やったときのような激しさと緊張感があって白熱した。罰ゲームのミックスジュースは、カップラーメンの残り汁とか入れてさ・・・本当腹の調子悪くなったし。なんか久しぶりに本気でトランプやった!

毎度のことだけど河合メンバーで集まるの楽しいや!本当いい友達だ!
About Schmidt
2006.09.14 (Thu) :
AboutSchmidt

2002/アメリカ/125分
監督:アレクサンダー・ペイン
出演:ジャック・ニコルソン, キャシー・ベイツ
評価:★★★★★★(6/10)

アメリカ中西部オマハ。この日、勤め先の保険会社で定年退職の日を迎える66歳のウォーレン・シュミット。彼はこれまで妻ヘレンと今は離れて暮らす娘ジーニーと共に、平凡だが特に不満のない人生を送ってきた。そして次の日から新たな人生を歩むことになる。しかし、翌朝目覚めてみると、シュミットは会社中心の生活リズムが染みついていたせいか手持ち無沙汰になる日々が続いた。そんなある日、妻ヘレンが急死する。そして葬儀の準備に追われるシュミットのもとへ、愛娘ジーニーが胡散臭い婚約者ランドールを伴い戻ってくるのだった…。


定職を迎えたシュミットは不満だらけだった。例えば、妻が歳を取るごとに、わけのわからない人形を集めはじめたり、シュミットが話をしようとすると勝手気ままに自分の話でカットしてきたり、体臭が臭くなったり・・・。娘はどこの馬かもよくわからんような男と婚約を決めたり、勤めていた会社にはまったく自分の居場所はなく、ストレスが溜まっていた。ふとテレビでやっていた、チャリティ団体「チャイルトリーチ」の運営する基金に連絡。アフリカの少年「ンドゥク」に手紙を書く。しかし、その手紙は、会社の引き渡した若手社員への愚痴だったり、妻や娘のフィアンセへの不満など、彼の迎えた「第二の人生」への失望感がありありとしたためられている。この手紙のシーンはなかなかおもしろかった。なんだか不満をぶちまけ、暴走する姿がいい感じ。でも、相手は遠い国の少年だったりするところが、悲しいんだけどね。

妻の他界、そして支えとなって欲しい娘は結婚式の準備で忙しく、まったく面倒を見てくれず、シュミットは強烈な孤独感が襲う。妻が欲しいと言って買った最新式のキャンピングカーに乗り、崩壊寸前の「自分」の生い立ちを見て周る旅に出た。キャンピング場で出会った人に恋したり、娘のフィアンセの太った母親との混浴など見所はなかなかあるので飽きることはないと思います。結構衝撃的でおもしろかった。

自分も定年を迎えたとき、自分の人生を振り返って何を想うのだろうか
シュミットのように定年後の強烈な孤独に襲われ、自分を見失うかもしれない。人間は1人で生きていけない、弱いものなんだろうね。だから、自分のことを想ってくれる人を大切にしていかなきゃいけないんだね。失ってわかること。大切にしよう、あなたのことを愛してくれる人を。あたりまえでも、これが人として、もっとも大切なことだと思う。でも、この映画はそこまで深く考えさせるほどではなかったかな。借りるものがなくて、最後の一本に何となく観て見る作品かもね。

AboutSchmidt


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NIKITA
2006.09.07 (Thu) :
NIKITA
"ニキータ"
(1990/フランス・イタリア/117min)リュック・ベッソン
Rating 6/10



Introduction
警察官を殺し、捕らえられた不良少女ニキータは、このまま死ぬか、国家機密の殺し屋として生まれ変わるか、という過酷な選択を迫られる。生きる道を選んだ彼女は、3年間の猛特訓の末、プロの殺し屋に成長。しかし、無情にも愛する人と幸せな日々を望むニキータは、自分は殺し屋だということを伝えられず…。

Review
隔離された施設で殺し屋の訓練を受け、訓練所を出たニキータはある男性と出会う。幸せな恋人との生活をしつつ、彼にばれないように任務を行っていく。そんな狭間で殺し屋の任務に徹することのできなく、殺し屋ということを彼に打ち明けられずに苦しむニキータ。可哀想だあ(涙)任務中の緊張感だとか、ニキータと恋人の関係なんかは面白かった。ベニスのホテルのシーンなんて、かなり切なくて感動した。あそこの盛り上がりからすると、ちょっとラストのほうはイマイチ。でも、あのシーンは鮮烈だった。

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The Motorcycle Diaries
2006.09.06 (Wed) :
The Motorcycle Diaries001
"モーターサイクル・ダイアリーズ"(2004/イギリス・アメリカ/126min)ウォルター・サレス
Rating 8/10



Introduction
「これは偉業の物語ではない 同じ大志と夢を持った2つの人生がしばし併走した物語である。僕らの視野は狭く、偏りすぎていたのだろうか。僕らの結論は頑なすぎたのか・・・そうかもしれない 南米放浪の旅は想像以上に僕を変えた 少なくとも昔の僕ではなくなっていた」

キューバ革命の指導者で知られるチェ・ゲバラが医学生時代に友人アルベルト・グラナードと共に南米を縦断した日々をつづる、ロードムービー。故郷のブエノスアイレスを出発しパタゴニアへ。さらに6千メートルのアンデス山脈を超え、チリの海岸線沿いに南米大陸の北端を目指す1万キロ超の旅路だ。だが所持金は乏しい上、バイクは故障ばかり。2人の旅は困難を極めていく・・・。

Review
ゲバラはアルゼンチン出身の医学生で、喘息もちで気弱である。まったくの普通の青年が、どうして革命家になったのだろうか。それは、旅で目の当たりにする、貧困や病気で苦しむ人や思想の違いで迫害される人々との出会いが、ゲバラを変えた。革命家となるゲバラには愛する南米大陸を救いたいという強い正義感情熱があったことが見てとれる。

撮影では実際に2人が旅した路を辿っていて、旅が忠実に再現されているらしい。だから、ドキュメンタリーとフィクションが混ざった映画。2人の旅は見ていて楽しく、テンポもよくて見やすかった。政治的なことがメインじゃなく、青春映画といった感じ。旅の途中で出てくる南米大陸の広大な自然や町並みはとても美しく、一度自分の目で見たいと思わせるほど圧倒されました。

差別や貧困といった政治的、社会的な問題を目の当たりにしたゲバラは人々の苦しみを肌で感じ「生きることは苦痛なのか?」と自分に問い詰める。この旅で決心した意志が今後の人生を変えていった。何事にも挑戦し、人々の間にある壁を乗り越えようとしたゲバラの生き方には学ぶものがある。

この映画で印象に残ったのがゲバラ役を努めた主演ガエル・ガルシア・ベルナル。「アモーレ・ペレス」にも主演していた俳優で、この映画でもゲバラの成長していく姿を自然に演じて、苦悩する表情とか凄かった。とても印象的な俳優。

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ドライブ
2006.09.02 (Sat) :
Fukuoka021
おじいちゃんとおばあちゃんを乗せドライブをした!うちのおじいちゃんが自衛隊で車の試験官をやっていたこともあり、何だか教習を受けているような感じで、いろいろ指示されながら運転しました。行き先は写真に載っているレストランがあるところ。途中でオススメのハンバーグ屋で食べたので、そこではアイスを食べた。帰りも運転して、運転は90点、バックの駐車は60点と言われました(笑)バックの駐車は本当に練習しないとなあ。今日は本当いい思い出になった。
イソギンチャク
2006.09.01 (Fri) :
Fukuoka020
有明海沿岸の干潟に生息するヨロイイソギンチャク類の一種、イシワケイソギンチャクの天ぷら。歯ごたえがよくて美味しいと聞いて食べたんだけど、ぐにゃっとした感じで、よくわからない味だった(笑)珍味だね。

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